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アトリエブログ

『極楽の家』大工さんの加工場へ

2018-02-20

春に上棟を予定している『極楽の家』は、大工さんが柱や梁などの手刻み加工真っ最中です。
 
継手や仕口といった加工が出来上がりつつあるという事で、
住まい手のFさん家族と一緒に加工場の見学に行ってきました。
 
加工場に到着すると、目の前に桧の丸太柱が!
 

 
「この木は、もしかして・・??」
 
そうです!
 
八百津の山でみんなが選んだ大黒柱です◎
 

 
山で見た時とは随分雰囲気が変わりましたね。
 
みんなと伐採した後に、
乾燥させ、樹皮を剥き、磨き・・・
こんなにも光沢のある「磨き丸太」になりました。
 
 
「んぬー・・・えい!」
 

 
家を支える柱の重さを感じられるのも、このタイミングならではの経験ですね。
 
 
「これなに?」 「あれは?」 「この木、貰って帰っても良いかなぁ」
 
 
初めて見る大工さんの仕事場に子供達も興味津々。
 
大工さんからカンナの研ぎ方のレクチャーも受けました◎
 

 
もちろん、綺麗に研いだカンナで杉の削り体験も!
 

 
みんな夢中になりすぎて、
木の香りいっぱいのカンナくずのお土産を沢山持って帰りました。
 
 
 
Fさんから、
「子供達にとっても、凄く良い経験になりました!」と、連絡を頂きました。
嬉しい一言◎
 
賑やかな建前の一日や、土壁付けなど、
職人さんとつくる「木と土の家づくり」でしか経験出来ないことがこれからも沢山あります。
 
まだまだお楽しみください!
 
 
yoshiyuki
 

『鍜治ケ一色の家』リノベーション見学会!

2018-02-16

『鍜治ケ一色の家』の完成見学会は、
家づくりを考える沢山の方にお越し頂き、とても賑やかな2日間になりました。
 

 
『鍜治ケ一色の家』は昭和49年築の木造住宅のリノベーションです。
 
リビングの天井に表わしになった丸太梁や、古建具の味わい深い雰囲気を取り入れた、
リノベーションならではの個性的な家の見学を皆さんに楽しんで頂きました◎
 
 
工事前と見比べると・・・
 

 

 
ご覧の通り!
広々としてとても気持ちの良い空間になりました!!
 
 
リノベーションの目的は、
耐震改修はもちろん、今の生活に馴染むように間取りを更新する事です。
今回も、間取りや収納計画について、じっくり相談して暮らしの場をつくり変えました。
 
家づくり検討中の皆さんも収納計画には関心が高く、
 
「この引出しには何を入れるの?」
「私だったらこんな収納が欲しいなー」と、話が広がります。 
 

 

 
特に、
Wood Works GEPPETTOさんと一緒に作る「無垢の木のオリジナルキッチン」は見所満載。
(棚の下にはワイングラスホルダーを取付けます。奥さんの好みが詰まったシックでおしゃれなキッチンが出来ました。)
 
キッチン収納に関しては、沢山の便利アイテムをつくってきたので、こちらも是非ご覧下さい。
→→<キッチンオリジナルアイテム>はこちら
 
 
『鍜治ケ一色の家』では、こんな可愛らしい一角も。
 

 
家族みんなの洗面台と分けて作った「化粧台」
 
毎日のお化粧を楽しめるように、明るく気持ちのいい場所につくり付けました。
 
 
今回も沢山の方と家づくりのお話ができた楽しい見学会になりました!
 
 
次回は3月3日、4日の小さな平屋の家の完成見学会です!
 

 
みなさん是非お越し下さい◎
 
 
yoshiyuki
 
 

『水北町の家Ⅱ』オープンハウスのご案内

2018-02-08


 
シニアのご夫婦の為の超コンパクトな平屋の家
『水北町の家Ⅱ』のオープンハウスを開催します。
 
『水北町の家Ⅱ』は、
長年連れ添ったご夫婦が、ちょうど良い距離感でシンプルに暮らす家です。
 
ご夫婦それぞれの個室を分けて、
お互いの生活リズムを尊重しつつも、寄り添って暮らせるように、
襖でゆるやかに仕切りました。
 
襖を開けて繋げば、家族皆が集まる場としても使う事が出来ます。
 
安心安全に愉しく暮らせる、10.5坪の終の住処を是非ご覧下さい。
 
 
『水北町の家Ⅱ』の紹介は→こちら
 
 

日時
3月3日(土)、4日(日)
第一部:10:00〜11:00
第二部:11:15〜12:15
第三部:13:00〜14:00
第四部:14:15〜15:15
第五部:15:30〜16:30
※申込時に第3希望までご記入下さい。
 
参加費:無料
場所 :愛知県瀬戸市
*メールにて住所と案内図を直接お送りさせて頂きます。
 
※お施主様のご厚意により見学会を開催させて頂きます。
 つきましては、申し込みフォームの必須項目は、必ずご記入をお願い致します。
※ご記入頂いたご連絡先、住所等を営業目的で利用することはございません。

 
 

『鍜治ケ一色の家』オープンハウスのご案内

2018-01-13


 
『鍜治ヶ一色の家』の完成見学会を行います。
 
『鍜治ヶ一色の家』は、築42年の木造平屋の家のリノベーションです。
「この家を活かせるものなら残したい」という住まい手の思いを受け、現在のライフスタイルにあうような間取りに変更しつつ、十分な耐震補強を行うことで「安心安全で暮らしを楽しめる家」に造り変えました。
 
肌ざわりの良い杉の床板。
薪ストーブのあるリビングダイニングを中心に、家全体がつながり感のある間取り。
木のオーダーメイドキッチン。
小屋裏空間を活かした隠れ家のようにワクワクする小屋裏部屋。
 
私たちが家づくりで大切にしていることはそのままに、
天井裏に隠れていた丸太梁をリビングに表わし、古い建具も活かしました。リノベーションならではの個性的な雰囲気を体感してみませんか。
 
『鍜治ヶ一色の家』の紹介は→こちら
before & afterの間取り図も掲載していますので、見学の前に是非ご覧下さい。
 
 

日時
1月26日(金)、27日(土)
第一部:10:00〜11:00
第二部:11:15〜12:15
第三部:13:00〜14:00
第四部:14:15〜15:15
第五部:15:30〜16:30
※申込時に第3希望までご記入下さい。
 
参加費:無料
場所 :愛知県北名古屋市
*メールにて住所と案内図を直接お送りさせて頂きます。
 
※お施主様のご厚意により見学会を開催させて頂きます。
 つきましては、申し込みフォームの必須項目は、必ずご記入をお願い致します。
※ご記入頂いたご連絡先、住所等を営業目的で利用することはございません。

 
 

また来年も、どうぞよろしくお願い致します!

2017-12-31

年々、一年が短くなっているように感じていますが、
今年はまた格別です。
 
アッと言う間の一年でした。
 
 
それはきっと、充実した日々を過ごさせて頂いた証なのでしょうね。
 
振り返れば、本当に多くの方々に支えられ、生かされた一年でした。
  
 
  

 
今年も恒例の「住まい手」と「つくり手」との合同忘年会で締めくくることができました。
 
素敵な住まい手ご家族と、
信頼できる職人たちが集まる、
それはそれはとても楽しいひと時です。
 
大人も子供も、大工さんも左官屋さんも、
みんなみんなごちゃ混ぜになって、
食べて飲んでお話しして・・・、
暖かくて心地の良い時間が流れます。
 

 
そして最後はじゃんけん大会で大盛り上がり !!
  

 
「良い家をつくろう!」 という、
同じ方向を向いている仲間なので、
こうして愉しめるんですね。
 
皆さんと分かち合える “家づくり” をさせて頂けていることに、
心から感謝しています。
 
新しい年も “みんなが愉しい家づくり” の輪をさらに広げて行きたいと思います。
 
 
皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。
 
 
akihito

『瑞穂の家』地鎮祭

2017-12-19

12月の初めに「瑞穂の家」の地鎮祭を執り行いました。
 

 

 
朝はとっても冷え込んでいたので、地鎮祭も寒いだろうと思い、
気を引き締めていたのですが、風も無く、陽が昇るとポカポカ陽気。
 
背中に感じる暖かさが心地良い...
と和みましたが、もちろん祭事はきちんと気を引き締めて行いました。
 
  

 
建築する土地を祓い清め、工事関係者などに災いが生じないように祈願します。
 
 

 

 
ふと、気になって調べてみたのですが、
玉串奉奠(たまぐしほうてん)は、仏式の焼香にあたるもので、
玉串に自分の心をのせ、神に捧げるという意味があるそうです。
 
いつも、玉串を捧げる時には緊張してしまって...
その後の拝礼で想いを込めていたのですが、玉串にも想いを込めないとなんですね。
 

 
 

 
地鎮の儀(じちんのぎ)で使われた盛り砂。
いつも盛り砂に差す緑はその土地に生えている植物や、榊(さかき)ですが、
監督さんが「彩りを添えてみました。」と敷地に何本か植えてある南天を添えてくれました。
 
南天自体縁起の良い物ですし、かわいらしい赤い実が加わる事で雰囲気も和みました。
そして、そんなちょっとした気配りを嬉しく思いました。
 
 
次の日からは早速、現場が動き出します。
年末ということで、なぜかせわしく感じてしまいますが、
じっくり確実に進めていきたいと思います。
 
haruna
 
 

木の家仲間で集まる「薪割り会」

2017-11-28

丹羽アトリエで毎年行っているイベントの1つ「薪割り会」、
今年も、もちろん開催しましたよ!!
 
来春で築11年となる「牛山の家」、住まい手は丹羽の旧友なんです。
設計の段階から、皆が集まれる家が良いという想いと、
色々な趣味を持っているので、それらを愉しめる家というのをコンセプトに出来た家です。
 
旧友Aさんのお仕事柄、沢山の薪が調達可能なので
家には薪ストーブを置き、外にはピザ窯も造りました。
 
家の完成後しばらくして旧友Aさんから、薪ストーブを入れたいと思っている方、
薪を割ってみたい、木と土壁の家を見てみたいという方に来てもらって...
というお話しを頂いて、「薪割り会」がスタートしたのです。
 
その「薪割り会」も今年で9回目を迎えました。
この会では、今までに丹羽アトリエで家を建てた住まい手と、
現在進行中の住まい手にお声を掛けています。
なんと、今回は大人・子ども合わせて58人集まりました!!
 

 
毎年この会で顔を合わせる先輩住まい手達、そして現在進行中の方にとっては、
木と土壁の家に住んでいる先輩達のリアルな声が聞ける、交流の場でもあります。
 

 
実際に住んでみてどうかとか、
ガスコンロ廻りのタイル掃除を楽にする裏技だったり、
収納ではこんな事考えた方が良いよ〜とか、色々な話しが聞けて私も勉強になっています◎
 
 
この集まりは...そう!!「薪割り会」
ついついお酒とおいしい料理を頂きながら話しに花が咲き、根っこが生えてしまうのですが、
割り始めると熱中しちゃうんですよね、特に男性の方は♪
 

 
毎年参加の子は1年経つと身体も大きく、力も付いてきて、
年々、薪割りが上達してきています。
 
 
 
 
その後もお楽しみが盛りだくさん、
どどど〜っと(笑)ご紹介。
 

生地伸ばしから、自分好みにトッピングして作る、手づくりピザ
 

ピザ窯で焼いてもらったよ〜
 
 
「河北の家」の住まい手 Iさん
創作和太鼓集団の尾張太鼓で太鼓の演奏をされています。 
 

なんと、即興で演奏をして下さいました!!
 

別の住まい手さんとの共演も
 

日本暖炉さんより提供して頂いた景品をかけての、じゃんけん大会!!
人数も多いからか、例年に比べすごい盛り上がりでした〜
 
そして大きな望遠鏡での天体観測
 

 
 
日付が変わっても、まだまだ話しは尽きません。
皆さん名残を惜しみつつも、とっても満足されて「また、来年も来ますね」と帰路に就きます。
既に来年の集まりが待ち遠しくなるくらい、本当に愉しい会なのです。
 
毎年色々と準備をして、愉しませて下さるAさんご家族、
本当にありがとうございました!!
木の家仲間を代表して...「また来年もよろしくお願いします♪」
 
 
haruna

家に使う木はどこの木?

2017-11-10

今年2回目となる、八百津の山での伐採。
 
丹羽アトリエでは、丸河林業さんとの出会いから13年程。
毎年、春には木の苗木を植える「植樹ツアー」を行っています。
 
秋には、家づくりのスケジュールとタイミングが合うと、
山へ行って自分達の家に使う材木、主に家の中でメインとなる丸太梁や、
良く見える所に立つ丸太柱等、数本を自分達で木を選び、
目の前で伐採するという体験をしてもらっているんです。
 
今回の伐採は「瑞穂の家」と「石尾台の家」の住まい手ご家族。
2家族合わせて、杉の丸太梁を3本、桧の丸太柱を8本の合計11本。
 
 
それでは、山へ入って木を選んでいきましょー
 

 

 
家に合う太さと、曲がりの有り無し、そして1番重要なのは...インスピレーション!!
 
木が決まったら御神酒と塩を撒き拝礼。
 

 
自然の恵みへの感謝と、私達より先輩の木を伐らせて頂く事、
そしてこれからは家をしっかり支えて下さいねとお願いしました。
 

 
 
さあ、いよいよ!!
 

 

 
  
伐った後は記念撮影。
完成した家に是非写真を飾ってほしいな〜
 

 

 
 
木のスライスをプレゼント
 

 
しばらくは乾かしながら香りを愉しんで、その後は鍋敷きや花台などに使っても良いですし、
もちろん、記念に飾っておくのも良いですよね。
 

 

 
 
いつもは午前中に作業が終わり、河方さんのお宅でお昼を頂いているのですが、
今回は伐る本数が多く、お昼をまたいでしまうという事で...
なんと、奥様たちが山までお昼を届けに来てくださいました!!
 

 
自然の中で、そして皆で食べるご飯はとってもおいし〜い♪
 
  
今日伐った木は、しばらく山に倒したまま葉枯らし乾燥をさせます。
その後山から出し皮を剥き、また数ヶ月間かけて乾燥させてから、
加工する大工さんの元へ運ばれていきます。
 

皮剥き後、乾燥中の丸太
 
自分たちの住む家の木が、どこに生えていて、誰が育てたのか...
 
家を建てるのって、すごく沢山の職人さんが係わっているんです。
誰が造ってくれたのかが分かると、その物に対しての感じ方が変わりますよね。
そんな、顔の見える家づくりをしています。
 
 
帰りは、いくつか寄り道しながら帰りまーす。
それはまた、別で書きますね◎
 
haruna

“ 手刻み ” でじっくり丁寧に!

2017-11-08

今年の秋は、本当に雨の日が多かったですね。
 
そんな不安定な天候を縫って、
汗ばむほどの晴天の日に『 小牧の家 Ⅱ 』が建前の日を迎えました。
 
 

 
朝8時前。
建物の四方と中心をお施主様と棟梁にお清めをして頂き、
さあ、作業開始!
 
 
この家は延べ約60坪の、ほぼ総二階建。
 

 
骨組みは、
合計12本の通し柱が二間グリット(3.6mグリット)に建ち、
その間を『車知栓』や『長ホゾ込栓』などによって、
梁を繋いでいく構造です。
 
 
 
機械によって加工する『プレカット工法』とは違って、
大工さんの手によって、
一本一本丁寧に墨付けをして、刻み加工をしていくことを『手刻み』といいます。
 
自然素材である『木』には一本一本個性があります。
木目の雰囲気や色合いが違ったり。
節の数や大きさのバリエーションや、
場合によっては多少の反りが有るものも有ります。
 
そんな、それぞれの特徴が活きるように読み解きながら木を使う技術。
それが大工による『手刻み』です。
 
一つ一つの個性を上手く活かすことで、
木の家は、ぐっと魅力を増していくのです。
 
 

 
この家の棟梁は今井さん。
 
はじめて建てて頂いた『島宮の家』からはや18年。
もう随分長くお世話になっています。
 
どうですか?
味のある魅力が写真にじみ出てるでしょ!
 
私がお付き合いさせて頂いてい中では、いちばん歳の多い大工さんですが、
いちばんタフで気力と気迫のある大工の一人です。
 
 

 
見事に棟も揚がりました。
 
 

 
来年6月の完成に向けて、
じっくり丁寧に、工事は進んでいきます。
 
 
また、進捗状況を掲載していきますのでお楽しみに!!

 

 

『知立の家』構造見学会(建前編)のご案内

2017-11-04


 
\『知立の家』構造見学会<建前編>を開催します /
 
 
みなさんは、家づくりでどんな事を大切にしていますか?
 
「地震などの災害から家族を守ってくれる家」
 
これは家づくりを考える上でとても大切な事ですよね。
今回の構造見学会<建前編>では、
家の骨組みが組み上がる様子をご覧頂きながら、
安全・安心な家づくりについて、みなさんと一緒にお話が出来ればと思います。 
 
* 見学をご希望の方は、下部の申込フォームよりお申し込み下さい *
 
 
 

 
“ 木の家 ” “ 木造の家 ” といっても、さまざまな家づくりの考え方があることはご存知でしょうか?
 
丹羽アトリエのつくる “ 木と土の家 ” は、
「木組み・土壁」という、地震国で培われた日本の職人技術が活きる家づくりです。
大工の “ 手刻み ” だからつくれる本来の “ 木の家 ” を是非ご覧下さい。
 
 
 

 

桧(ひのき)の柱。杉の梁(はり)
構造材には、骨太な自然乾燥の無垢の木を使います。
もちろん、全て日本の山で育った木です。
 

「木組み」は、金物を使わずに木と木を一体的に組むことで家の骨組みをつくる構法です。
地震国で受継がれてきた大工技術『木組み』の安心感を現場で感じて下さい。
 

家の骨組みが組み上がると、『土壁』の作業がはじまります。
今回の構造見学会では、土壁の家には欠かせない「通し貫」にも注目して下さい。
「通し貫」とは、柱を貫通させて取り付ける木材で、
くさびでしっかりと固定することで、地震に対して柔軟で粘り強くはたらく骨組みができあがります。
 

丹羽アトリエの設計する家は、構造材を隠さない「真壁造り」の家です。
力強く、美しくデザインされた架構をご覧下さい。
 

大工の棟梁は、この日にむけて、一本一本の木を丁寧に手加工してきました。
建前の当日は、仲間の大工と一丸となって骨組みを組み上げます。
大工の掛声と掛矢(かけや)の音が響く、賑やかな建前の風景も『木組み』の家ならではの愉しみです。

 
 

 
 
『知立の家』の紹介は→コチラ
 
 

日時 : 2017年 11月25日(土)、26日(日)
     午前  9時00分 〜 12時00分
     午後 13時00分 〜 17時00分
     *職人の昼休憩の為、お昼の時間の見学はご遠慮下さい
参加費: 無料
場所 : 愛知県知立市
     *お申し込み頂いた方には、住所と案内図をお送りさせて頂きます。
 
※申込時にご記入頂いたご連絡先、住所等を営業目的で利用することはございません。
 


 
 

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