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アトリエブログ

『いちご島の家』構造見学会(建前編)のご案内

2019-01-30

\『いちご島の家』 構造見学会<建前編>を開催します /
 

 
『いちご島の家』は神奈川県に建つ、延べ25坪のコンパクトな家です。
 
「日本の木を活かし、職人の手でつくる心地よい家で、たのしく暮らしたい。」と、
設計のお話を頂き、じっくりと打合せを重ねて来た家が、いよいよ建前を迎えます。
 
また、『いちご島の家』に続くように、東京からもお問い合わせを頂いており、
関東圏でも、若い世代を中心に 木組み土壁の家 への関心が高まっているように感じます。
良いものが見直され、受け入れられ始めていることは、とても嬉しい事です。
 
木組み土壁の家の魅力を、より多くの方にご覧頂きたく、構造見学会を開催致します。
 
* 見学をご希望の方は、下部の申込フォームよりお申し込み下さい *
 
『いちご島の家』の紹介は→コチラ←
 
 
 
ところで、みなさんは、家づくりでどんな事を大切にしていますか?

 

『地震などの災害から家族を守ってくれる家』

 
これは家づくりを考える上でとても大切な事ですよね。
今回の構造見学会<建前編>では、
家の骨組みが組み上がる様子をご覧頂きながら、
安全・安心な家づくりについて、みなさんと一緒にお話が出来ればと思います。 
 
 

木と土の家ってどんな家?

 

“ 木の家 ” “ 木造の家 ” といっても、さまざまな家づくりの考え方があることはご存知でしょうか?
 
丹羽アトリエのつくる “ 木と土の家 ” は、
「木組み・土壁」という、地震国で培われた日本の職人技術が活きる家づくりです。
大工の “ 手刻み ” だからつくれる本来の “ 木の家 ” を是非ご覧下さい。

 
 

木と土の家の構造見学会はココが見所!!

1. 骨太な無垢の木の構造材

桧(ひのき)の柱。杉の梁(はり)
構造材には、骨太な自然乾燥の無垢の木を使います。
もちろん、全て日本の山で育った木です。
 

2. 金物を使わない『木組み』の構法

「木組み」は、金物を使わずに木と木を一体的に組むことで家の骨組みをつくる構法です。
地震国で受継がれてきた大工技術『木組み』の安心感を現場で感じて下さい。
 

3. 『土壁』のための通し貫(とおしぬき)

家の骨組みが組み上がると、『土壁』の作業がはじまります。
今回の構造見学会では、土壁の家には欠かせない「通し貫」にも注目して下さい。
「通し貫」とは、柱を貫通させて取り付ける木材で、
くさびでしっかりと固定することで、地震に対して柔軟で粘り強くはたらく骨組みができあがります。
 

4.デザインされた「見せる骨組」

丹羽アトリエの設計する家は、構造材を隠さない「真壁造り」の家です。
力強く、美しくデザインされた架構をご覧下さい。
 

5.まるでお祭り!賑やかな建前

大工の棟梁は、この日にむけて、一本一本の木を丁寧に手加工してきました。
建前の当日は、仲間の大工と一丸となって骨組みを組み上げます。
大工の掛声と掛矢(かけや)の音が響く、賑やかな建前の風景も『木組み』の家ならではの愉しみです。

 
 

 
 

日時:2019年2月12日(火)、2月13日(水)
2月12日(火) [午後の部のみ] 13時00分 〜 17時00分
2月13日(水) [午前の部のみ]  9時00分 〜 12時00分
*職人の昼休憩の為、お昼の時間の見学はご遠慮下さい
参加費:無料
場所:神奈川県海老名市
*お申し込み頂いた方には、住所と案内図をお送りさせて頂きます。
 
※申込時にご記入頂いたご連絡先、住所等を営業目的で利用することはございません。
 

50分の1模型で確認します!

2019-01-18

『上小口の家』の模型づくり。
 
頭の中で思い描いているイメージ通りのフォルムかどうかを、
こうして50分の1の縮尺の模型を作って検証します。
 

 
これがまた楽しい! 
 
 
これまで、
敷地を観察したり住まい手の要望やライフスタイルを伺い見たりして、
新しい家での生活の様子を思い描いてプランを考えてきました。
 
トレッシングペーパの上を鉛筆でグリグリ描きながら、
頭の中で暮らしのシーンをイメージしてプランを考えることはとても楽しいのですが、
次に模型をつくって立体にしてみるところはまた格別!
 

 
うん! 大体思い描いていた通りの形と空間になりそうです。
 

 
早く住まい手に見せたい!

 

家づくりを楽しみましょう!

2019-01-06

明けましておめでとうございます。
 
2019年は7日から始動致します。
 

 
この写真は去年の11月に住まい手ご家族と一緒に八百津の山へ伐採に行った時のもの。
柱や梁に使う丸太を自分の目で見て選んで、そして目の前で伐採してもらいました。
 
“一生に一度の家づくりを思い出に残る楽しいものにしたい!” と、
いつもそう思っています。
 
今年もどうぞよろしくお願い致します!!

『瑞穂の家』オープンハウスのご案内

2018-11-17


 
『瑞穂の家』のオープンハウスを開催します!
 
『瑞穂の家』は、ご夫婦と小さなお子さんが暮らす、約29坪の木組み土壁の家です。
 
敷地はコンパクトで、道路との高低差のある、やや個性的な土地です。
プランニングへの制約は多少ありますが、南東垂れで陽当たりが良く、辺りの景色も愉しめる魅力的な場所でもあります。 
 
この場所の魅力を最大限に活かすため、東に向けて大きな窓を設けました。
この窓からは清々しい朝日を望む事ができ、春には川沿いの桜並木が見えます。
気持ちの良い窓がこの家での生活をいっそう楽しくしてくれるでしょう。
 
もちろん、杉や桧、土や漆喰などの自然素材を使った安全で健康的な家ですので、安心して暮らして頂けます。
 
安心安全に愉しく暮らせる、『瑞穂の家』を是非ご覧下さい。
 
↓↓↓↓ 『瑞穂の家』の紹介はコチラ
実例集 『瑞穂の家』 https://www.niwa-atelier.jp/homes/mizuho/
 
 

日時
2018年12月15日(土)、16(日)
第一部:10:00〜11:00
第二部:11:15〜12:15
第三部:13:00〜14:00
第四部:14:15〜15:15
第五部:15:30〜16:30
ごゆっくり見学頂けるよう、時間帯を調整致します。
可能な方は申込時に第3希望までご記入ください。
 
参加費:無料
場所 :愛知県名古屋市瑞穂区
*メールにて住所と案内図を直接お送りさせて頂きます。
 
※お施主様のご厚意により見学会を開催させて頂きます。
 つきましては、申し込みフォームの必須項目は、必ずご記入をお願い致します。
※お申し込みの無い方は見学をお断りしております。
※ご記入頂いたご連絡先、住所等を営業目的で利用することはございません。

 
 

『極楽の家』オープンハウスのご案内

2018-10-11


 
『極楽の家』のオープンハウスを開催します!
 
『極楽の家』は、ご夫婦と三人のお子さんが暮らす、約42坪の木組み土壁の家です。
 
「家族の気配が伝わり、個室にこもらず家族一緒に過ごしたい。」
「親戚やお友達、みんなが集まれる愉しい家にしたい。」
 
そんなお話から家づくりがスタートしました。
 
薪ストーブがある吹抜けのリビングを中心に、
ダイニングキッチンや3人のお子さんの勉強スペース、多用途に使える畳の部屋などの“家族の居場所”が、ちょうど良い距離感で繋がります。
 
杉や桧、土や漆喰などの自然素材を使った安全で健康的な家ですので、安心して暮らして頂けます。
 
安心安全に愉しく暮らせる、『極楽の家』を是非ご覧下さい。

 

日時
2018年10月20日(土)
第一部:10:00〜11:00
第二部:11:15〜12:15
第三部:13:00〜14:00
第四部:14:15〜15:15
第五部:15:30〜16:30
ごゆっくり見学頂けるよう、時間帯を調整致します。
可能な方は申込時に第3希望までご記入ください。
 
参加費:無料
場所 :愛知県名古屋市名東区
*メールにて住所と案内図を直接お送りさせて頂きます。
 
※お施主様のご厚意により見学会を開催させて頂きます。
 つきましては、申し込みフォームの必須項目は、必ずご記入をお願い致します。
※お申し込みの無い方は見学をお断りしております。
※ご記入頂いたご連絡先、住所等を営業目的で利用することはございません。

 
 

『石尾台の家』上棟&餅投げ

2018-07-27

気持ちよすぎるくらいに晴れた日。
『石尾台の家』が建前をむかえました。
 
住まい手さんと棟梁で建物をお清め頂き、
 

 
作業開始!!
まずは柱を建てていきます。
 
柱には一本一本に番号が記してあり、どこの柱かは一目瞭然。
作業をスムーズにする大工の知恵ですね。
あっという間に一階の柱が建ち上がっていきます。
 

 
折角の機会と思い、住まい手のIさんにも柱建てに参加してもらいました。
 
「これはパパが建てた柱だ」と、娘さんに自慢して下さい^^
 

 
次は、柱の上に梁を組んでいきます。
 
「木組み」の構法は、大工さんの手で組み上げられる、頑丈な木のパズル。
建物の足下から順に、
上へ上へと組み上げていきます。
 

 
今回は、最長で8メートルの一本もの!
レッカーで、ながーい木材が宙を舞います。
 
青空を背に骨太の木材がつり上げられる様子は何度見てもワクワクします。
 

 
本当に建前日和の最高の天気。
 
とはいえ、予想最高気温は39度・・・
水分補給をとりながら安全第一で進めましょう。
 
いよいよ・・・今回の建前のメインが登場!!
 
直径は36センチ。7メートルの丸太梁!!
 


 
昨年の冬に八百津の山で一緒に選んび、目の前で伐採してもらった丸太梁です。
リビングの真ん中にかかる「石尾台の家」の象徴的な存在になります。
 
伐採の様子はコチラ
 
棟上げも終え、本日の作業はこれまで!
 

 
おや。
作業終わりを見計らって沢山の人が集まって来ました。
実は、これからもうひとつお楽しみが。
 
石尾台は高蔵寺ニュータウンの中でも高齢化が進む地区にあたります。
住まい手Iさんご家族は、
自分たちが住む事で少しでも地域が元気になれば良いなぁと考えていました。
 
そこで、骨組みが建ち上がる建前の日に挨拶も兼ねて餅投げをする事に◎
 
棟上げを終えた頃には、
地域の方や、住まい手のお友達、話しを聞きつけた近くに住む丹羽アトリエの住まい手の方々^^
本当に沢山の人で賑わっていました。
 

 
娘さん2人の力作の効果は抜群でしたね^^
 
Iさんに一言頂き・・・いよいよっ!
 

 
「そーれ!」 「そーれ!」 
「わーーーー」 「こっちに投げて!」
 
「これで最後!!」
 
拍手喝采。Iさん上棟おめでとうございます◎
 
餅投げの後に、地域の方とお話しすることができ、
家が出来上がるのをとても楽しみにしている様子でした。
 
本当に思い出に残る一日になりました。
 
 
Iさん!
小さい頃は餅投げによく遊びに行っていました。
まさか撒く方を経験出来るとは! ありがとうございます^^
 
yoshiyuki

『みよしの家』オープンハウスのご案内

2018-07-18



 
『みよしの家』のオープンハウスです!
 
みよし市にある築70年程の民家の建て替えを行いました。
広い敷地に母屋、土蔵、離れ屋、つなぎ屋、納屋、倉庫、物置、車庫、厠といった沢山の建物があります。
今回、母屋を建て替え、その他の建物は用途を見直して暮らしやすいようにしました。
 
“ シンプルでゆったりとした雰囲気の家 ”
“ 太い梁、深い軒、天井は少し高くて大屋根に包まれるような空間に・・・ ”
そんな住まい手の言葉を元に・・・・
外観は、平屋の大きな切り妻屋根から二階部分がポコッと顔をもたげた感じで、
ドッシリとした安定感のある印象の家ができました。
 
ご家族の想いや御家の慣習などを引き継ぎながらも、愉しく暮らせる家を目指した
『みよしの家』を是非ご覧ください。
 
 

 
 

日時
7月22日(日)
第一部:10:00〜11:00
第二部:11:15〜12:15
第三部:13:00〜14:00
第四部:14:15〜15:15
第五部:15:30〜16:30
※申込時に第3希望までご記入下さい。
 
参加費:無料
場所 :愛知県みよし市
*メールにて住所と案内図を直接お送りさせて頂きます。
 
※お施主様のご厚意により見学会を開催させて頂きます。
 つきましては、申し込みフォームの必須項目は、必ずご記入をお願い致します。
※ご記入頂いたご連絡先、住所等を営業目的で利用することはございません。

 
 

植樹ツアー

2018-06-21

岐阜県八百津町の山に高野槙を植えてきました。
このイベントは今年で15回目になりますが、不思議なことに今まで一回も雨で中止になったことがありません。
なぜかというと、、
丹羽と河方さんが最強の晴れ男たちなんです。ひとりでも雨を吹き飛ばしてくれるような晴れ男なのに、ふたり合わさる事で最強となるわけです。
 
しかし、ついに、その迷信が打ち砕かれる危機に。。。
そう、今年は梅雨入りが早かったのです。
 
所内では、開催数日前から天気予報をこまめにチェックしていたのですが、どうも西の方で台風まで発生したらしく、
今年は中止か?と。
そんな中、気づけばもう開催は二日後に迫り、天気予報や現場状況など考えた結果、「やるぞ!!」
今回は、ショクジュ(植樹)よりショクジ(食事)をメインに楽しもうということで、無事開催が決まりました。
 
当日を迎え、現地に到着し、車から降りると、
あれ?雨降ってないね?
このとき、やはりふたりは最強の晴れ男たちなんだと再度確認しました。(笑)
 
参加者が集まっている空き時間を利用して、丹羽がとある端材置き場の丸太を輪切りにして、ナニカを作ろうと。(乞うご期待!)

 
そうしているうちに、、、

子どもたちのお絵描きのキャンバスになりました!!
木の匂い、肌触りなどを感じながら絵を描いたり、年輪を数えたり、子どもたちが夢中で遊んでいるモノ。
実はコレ、この子たちの家の柱に使うために以前伐採した丸太の端材なんです。
キャンバスの他にも、鍋敷きにしたり、コースターにしたり、花台なんかにも使えそうですね。こういう端材も考え方しだいでどんどん夢が広がっていきます◎ 
 
さて、少し前置きが長くなりましたが、植樹体験スタートです!!

 
子どもたちは山に入ると、斜面だろうが、足場が悪かろうが関係ありません。
一生懸命に苗をいっぱい植えてくれました。

 
お兄ちゃんに負けじと頑張ってくれました◎

 
そして、植樹体験をしてお腹が空いてきた頃に、、、
待ってました!朴葉寿司!!
林業家の河方さんのご家族が腕によりをかけて作って頂きました。
これがもう、美味しくて美味しくて、つい食べ過ぎてしまいます。

 
 
お腹が満腹になったら記念撮影。
と、その前に、どこを背景にするか決めよう。
色々試し取りしているうちにだんだんと。。。

楽しくなってきてしまいました。(笑) 
自然に身を置くと、こんなにも心を解放してくれるのですね。
 
そうしているうちに場所も決まり、参加者と河方さんご家族と丹羽アトリエのみんなで記念撮影。
楽しい時間はあっという間でした。
また、来年も開催出来れば幸いです。
河方さん今年もありがとうございました!!

 
最後に、山の直売所にいる『山の神様』(森藤が命名)のところへご挨拶。
と、言いつつも、実はココの天然酵母の味噌や豆腐屋さんの油揚げなどがお目当てで、、
この他にも酒屋や八百津せんべい屋さんなどがあり、植樹ツアーの裏メニューも存分に楽しんできました。

みなさまの無事と八百津の山の恵みをありがとうございました◎ 
 
keishiro

みのわ建築設計工房

2018-06-13

丹羽アトリエのスタッフとして
長く勤めてくれた箕輪君。
 
彼の自宅兼事務所が
いよいよ完成したとの知らせをもらったので
見学に行ってきました。
 

 
株立ちの木が植わるお庭に
黒く塗られた板張りの外観が映える
なかなかセンスのいい家です。
 
小径のようなアプローチはラフな感じの石敷で
玄関の中まで続きます。
 
 
一階がご両親の住まい。
 
そして、仕切りの戸が無く階段で繋がる2階が
若世帯の住まいとアトリエ。
 
白一色の壁天井に包まれた空間に差し込む天窓の光と庭の緑が
本当に心地良くてすばらしい!
 

 
 
彼と一緒に家づくりをしたのは
足掛け15年ほどでしょうか。
 
弟子と呼ぶにはおこがましく
“育てた” のではなく “育った” と言う感じです。
 
 
この家を見て、そう確信しました。
 
しっかり、自分の感性を育んで来てたんだなと感心。
 
 
拠点もできて
さあ、いよいよ船出!
 
体に気をつけて頑張って行ってほしい。
 
 
“みのわ建築設計工房” のホームページはこちら

 

 

大工さんの加工場見学

2018-06-09

5月の初旬に地鎮祭をしました 「応時の家」。
 

 
 
地鎮祭後から現場では早速、基礎工事が始まり、
梅雨に入ってしまう前に〜と作業は急ピッチに進みました。
 

 
 
そして現場とは別で、
大工さんは4月初旬の契約後から材料の墨付けや加工作業にとりかかってくれています。
 
そこで今日は、住まい手さんと一緒に 「大工さんの加工場見学」 へ行ってきました◎
 
 
まずは、この磨き丸太の柱とご対面〜
 

 
この柱は、今年の始めに住まい手さんと一緒に八百津の山へ行き、
立ち木を選び、目の前で伐採してもらった木なんです。
 

 
覚えてくれてるのかなぁ〜 嬉しそうにたくさんナデナデしてくれてました♪
 
 

 
この材料は、家の土台や柱に使う 桧(ひのき)材です。
大きさは12㎝×12㎝の角材...この木材、山に生えてから何年経った木か分かりますか?
 

 
輪っかの模様になっている、年輪(ねんりん)がいくつあるか数えると何歳の木かが分かるんです。ちなみに写真の木はおおよそ 「50歳」。
皆さんの予想はどうでした? 目にする機会があったら数えてみて下さいね。
 
 

こちらは、梁に使う杉材。 大工さんがノミで加工しています。
 

 
「杉の木、良い香りするでしょー」
 
「ちくわの匂いがする!!」
 
おいしそうな香りでした(笑)。
 
 
他にも、大工さんの昔からの知恵を学んだり
 

 

 
 
木の切れ端をたくさんお持ち帰り◎
 

 
まだ住まい手さんは今の段階で材料をみても、これがどう組み上がって家になるのかが、ピンとこない方が多いです。
建前を見ると 「あの時見たのが、こうなるんですね!!なるほど〜」 となりますよ。
楽しみですね!!
 
 
haruna
 

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