丹羽アトリエ

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TEL 0568-77-0638 FAX 0568-77-7024 〒485-0037 愛知県小牧市小針二丁目129番地
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設計者、住まい手、つくり手がタッグを組む『顔の見える施工チーム』で家づくりに取り組みます。
 
住まい手と設計者、つくり手と設計者、住まい手とつくり手。垣根のない信頼関係を築くことが、良い家づくりの基本だと考えています。

 

 
 

1994年の自宅建替えのときからですから、もう随分長いお付き合いです。正確できれいな仕上がりの仕事をしてくれます。
私に木の刻みの“いろは”を教えてくれた師でもあります。

『島宮の家』以来、ずっとお付き合いをさせて頂いています。仕事の段取りが良く、とても速くて正確な仕事をしてくれます。
信頼できる円熟の大工です。

棟梁の資質として大切なものの一つが統率力。機敏な身のこなしと瞬時の判断力が冴える大工です。
珍しい大工道具にも凝る道具マニアです。

日置建築ブログ 大工 日置浩二の仕事へ


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先代の材木屋を継いで工務店として、主に木造建築の請負工事をされています。
現場用軽トラックはあらゆる道具で満載。現場監督の領域を超えた技能とフットワークの良さが、何とも頼もしい人材です。

四代続く大工工務店の店主であり棟梁です。若くして既に立派な後進を育てあげる指導力も備える親方です。
その堅い仕事からは、代を超えて受け継ぐ伝統の厚みが感じられます。

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早朝から晩まで昼休みも惜しむようにして人一倍働く職人さんです。
徹底的にチリ込め作業をしてくれる仕事からは、少しでも家を頑丈にしてやろうという思いが感じ取れます。信頼できる職人さんです。

平成5年度の全国左官技能競技大会のチャンピオンです。その腕前とセンスはお墨付きです。
テクスチャー、色合い、機能など、左官の魅力をバリエーション豊かに表現できる逸材です。

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平成21年に「現代の名工 卓越技能者」として表彰された瓦葺き師さんです。平成23年には「黄綬褒章」も受けられました。住宅をはじめ、寺社仏閣など伝統建築の実績も豊富な方です。後進の育成と技術の伝承にも尽力を尽くされています。

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郡上市の建具屋さん。建具材の豊富なストックを持ち、昔ながらの丁寧で手堅い仕事をしてくれます。
日置君治棟梁とは同郷の幼なじみです。

先代の父親から受け継ぐ二代目の建具屋さん。丁寧な仕事をしてくれます。
私の小中学校の後輩です。

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丹羽アトリエの一階の工房で家具をつくっています。デザインの勉強を経て、自分の手でつくるクラフトの道に歩を進めました。造り付けの棚類やダイニングテーブル、イスなどを無垢の木でつくってもらっています。
ほのかに優しさが漂うデザインが彼の持ち味です。

私たちがデザインするキッチンのステンレス流しやフードなどの製作をして頂いてます。住まい手の細やか要望にもきっちり対応できる技術力の高い金物屋です。

金属の魅力にぞっこん魅せられたクラフトマンです。スチールの手摺や階段。細かいものではドアハンドルや照明器具などもつくります。
彼の手に掛かると冷たい金属にも暖かみが感じられるようで不思議です。

Kanamori Masaki のHPへ

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木頭杉の葉枯らし天然乾燥材を生産する林業家。同業の5人と協同組合を立ち上げ、木頭杉の強度や材料特性などの研究を熱心に積み重ねて来られました。その結果を得て、樹齢60年生以上の木を伐り旬をまもって伐採し、“葉枯らし乾燥”を経た後に“桟積み自然乾燥”して生産することで、力強く色艶と香りの良い杉の構造材、造作材、板材の生産を実現されました。
山側と街側が直接繋がる産直により、適材を適正価格で供給してもらっています。

TSウッドハウス協同組合 のHPへ

 

岐阜県八百津町で代々林業を営む、国内でも珍しい東濃桧の天然木の森を育てる育林家です。広大な山林には杉や松、そして高野槙の植樹もされています。
毎年、春の“植樹ツアー”では、なかなか経験できない山の体験と、ご親戚総出でつくって下さるホウバ寿司がとても好評です。

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“庭づくり”で大切なことは、見た目の意匠だけではなく、樹種ごとに違う特徴を生かすことで四季を通して快適な環境をつくることです。
お二人は豊富な知識と自分の手でつくり込む技術によって、住まい手のライフスタイルに合う庭づくりをしてくれています。

舟橋植木 のHPへ

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